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【  2011年10月  】 

カップリングバトン

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2011.10.24 (Mon)

 たまにこういうのやりたくなる・・・・・・自分を知ってほしいというか、自分ここにいるよ!みたいな主張をしたくなる。人間ってそーいうもの??01 あなたは男女派?BL派?A.圏外のGL派です。最近は。正直BL読むのは好きだけど、自分男じゃないからどうしても真に迫った文が書けなくて―男同士のパワーゲームとか、体験していないから正確には分からない・・・―敬遠してます。男は権力ゲームが好きなんで、周りに自慢できる(...全文を読む

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その他

2011.10.23 (Sun)

 何かもうちょっと続けたくなったので、エバラス続きを書きます。はじめての美樹視点登場。鬼畜な妹をもって、お気の毒です・・・w...全文を読む

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きせきの物語の続編のタイトル決定

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2011.10.12 (Wed)

 やっと決まりました。きせきの物語の続編のタイトルは「ばらとキンモクセイの輪舞曲」です。ばら、キンモクセイは言うまでもなく桂木と栗林のメタファーです。それぞれ花言葉から彼女らに合うものを選びました。ばらは、花言葉「私を射止めて(桂木から栗林への思い)」「私はあなたにふさわしい(桂木→栗林)」があります。また、どぎついピンクの大輪の品種・プレイガールがあることから、遊び人の桂木にはピッタリだと思いまし...全文を読む

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上野千鶴子氏の名著

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2011.10.09 (Sun)

 「女ぎらい」という本は、私を救ってくれた。思えば、小学校高学年あたりから、思春期に入ったあたりからどうしてこの世はこんなに生きづらいのだろうと悩んでいた。男女の別がなかった「子ども」時代は、私にとって至宝の日々だった。男から性的客体として見られることなく、ただ「子ども」という存在でいられた日々は楽しかった。悩みといえば、ピアノの稽古がおそろしくつまらないこと位であった。親に勉強勉強とこうるさく言わ...全文を読む

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